バリスタ TAMAと従来品の違い

バリスタi[アイ]本体無料、詰め替えが28%OFF、違約金なし

 

 

バリスタ TAMAは、5種類のコーヒーメニュー[エスプレッソタイプコーヒー、ブラックコーヒー、ブラックコーヒー(マグサイズ)、カプチーノ、カフェラテ]を作れることは変わりませんが、見た目や機能が変わりました。

 

PM9631の次はバリスタ TAMAが発売

進化したTAMA

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今までのバリスタよりも高さが4cmも低くなり、タッチパネル式に。高さが低くなったのに水タンクの容量はアップ。よりスタイリッシュになりました。

補充のタイミングが分かりやすい

 

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マシン上部からコーヒータンクの中が覗ける窓が付いたので、コーヒーパウダーの補充を行うタイミングが分かりやすくなりました。

1杯の値段が安い

 

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一杯あたりのコーヒーの値段は20円以下とインスタントコーヒー並みの安さなので、味に勝るバリスタはコスパがいいです。

一台で5種類のコーヒーが1分で飲める

 

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エスプレッソ、ブラック、ブラック(マグサイズ)、カプチーノ、カフェラテが約1分でできあがります。

 

従来品のPM9631とTAMAの大きな違いは4つ。

 

高さが4センチ小さくなった
メニューの選択がタッチパネル式になった
コーヒーの残量がすぐ分かる窓がマシンのてっぺんに付いた
給水タンクに取っ手が付き、容量がアップした

 

コンパクトになったのに給水タンクの容量が大きくなったのは不思議な感じもしますよね。

 

個人的にいいなと思ったのがBの窓が付いたことです。


今までは抽出する時にコーヒーの色が薄いと思ったら粉切れだったり・・・という後で気づくパターンだったので、窓が付くことによって「粉がなくなってきたな」というタイミングが分かることになったのは大きいです。

 

タッチパネル式については、同じくネスレから発売されているドルチェグストもレバーを自分で上下させて抽出していたのですが,
今ではタッチパネル式のタイプも発売されました。ですので流行なのか必然なのかわかりませんが、いずれはバリスタもタッチパネルになると思っていました。

 

TAMAが新発売したかと思ったらバリスタi[アイ]が発売されました。バリスタi[アイ]はTAMAをベースにしたもので、TAMAのスペックにbluetooth機能を搭載したものです。バリスタi[アイ]が発売されたことによって残念ながらTAMAは生産終了になりました。
>>バリスタi[アイ]の詳細

 

最後にスペックをまとめました。

 

TAMA(生産終了)

PM9631

 

本体サイズ

幅17.8cm 高さ32.0cm 奥行28.9cm

幅17.6cm 高さ35.9cm 奥行28.5cm

タンク容量

1000ml

800ml

重量

約3.4kg

3.6kg

ネスレ通販価格

本体価格7980円

本体価格5980円

定期お届け便とセットで本体価格3980円

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