ネスカフェ バリスタとネスカフェ ドルチェグストの違い

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ネスカフェ バリスタとネスカフェ ドルチェグストの違いが気になるところですが、販売会社はどちらもネスレです。

 

ネスカフェとはネスレ社が販売するのコーヒー製品の商標で、その中のコーヒーマシンの分野でネスカフェ バリスタとネスカフェ ドルチェグストがあるわけです。

ネスカフェ バリスタ

ネスカフェ バリスタはネスレ日本が開発した世界初のインスタントコーヒー専用コーヒーサーバーです。
2016年10月にネスカフェバリスタTAMAをベースに発売されたネスカフェ バリスタi[アイ]が最新機種になります。
一つのインスタントコーヒーから5種類のコーヒーを飲むことができます。

 

操作はネスカフェ製品で一番簡単との評判です。タンクにコーヒーをセットしておけば飲みたいメニューボタンを押すだけの「1ボタン」でコーヒーを飲むことができます。

ネスカフェ バリスタとネスカフェ ドルチェグストの違い

 

ネスカフェ ドルチェグスト

ネスレ独自のカプセル式コーヒーメーカー、ネスカフェ ドルチェグストは2006年にスイスとドイツ、英国で発売され、その後日本に上陸。操作も分かりやすく手軽に作ることができ、最大15気圧のポンプ圧力で抽出するので泡(クレマ)が特徴的。
カプセルの種類が豊富でコーヒーだけでなく、宇治抹茶や子どもでも飲めるチョコチーノなど一台でみんなが楽しめるコーヒーマシンです。

 

操作は飲みたいカプセルを見ながら行うと簡単です。カプセルごとに使うお湯の量が違うのですが、それぞれのカプセルに目盛りが書いてあるのでそれに従って本体のレバーを調節するといいので迷うことがありません。

ネスカフェ バリスタとネスカフェ ドルチェグストの違い

 

バリスタとドルチェグストのコスト・味の違いは?

 

バリスタはコーヒー粉、ドルチェグストはカプセルから抽出されるので当然コストや味にも違いはあります。

ネスカフェ バリスタ

ネスカフェ ドルチェグスト

 

 

1杯あたり約20円

1杯あたり約50円

1つの粉で5種類のコーヒーが楽しめる

15種類以上のカプセルでコーヒーだけでなく様々な味が楽しめる

コストが低い分、味はドルチェグストには劣るがただのインスタントより断然おいしい。操作はドルチェグストより簡単。

深いコクや酸味が本格的でまさにカフェの味。お年寄りや大人から子どもまで楽しめるメニューがあるので一家にこれ一台あれば便利。

項目1

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